2016/10/29
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2016/10/08

2016年10月

        

私は・・・

category - 3nyan's Photograph
2016/ 10/ 29
                 

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麗のお気に入りのベッドを、明が使っている。


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お気に入りのベッドを、明に使われた麗は

にゃん太のお気に入りのベッドを使っている。


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お気に入りのベッドを、麗に使われたにゃん太は

私のお気に入りの座イスを使っている。


お気に入りの座イスを、にゃん太に使われた私は

・・・

私は・・・

私は・・・




床・・・




            
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秋の大感謝祭

category - 3nyan's Photograph
2016/ 10/ 25
                 

nikki161025


「要らない・・・こんな感謝祭、要らないのだ」 BY にゃん太

「要らにゃい・・・ホントに要らにゃい・・・」 BY 明

何をおっしゃる!!!
これでまた、一年、元気に暮らせるさ。



と、言うわけで、

秋の大感謝祭!!! 3にゃん揃って、3種ワクチン・チックン&採血に行ってまいりました。
毎度のことですが、大騒ぎですわ。
病院では、それこそ、猫かぶって大人しい3にゃん。
でも、家を出る前は、追いかけっこやら、何やら、出かける前に私が疲れ切ってるよ。

帰ってくれば、ちょっと近づいただけで威嚇されるしねぇ。

ただ、今回、血液検査の為に採血してる時、にゃん太、唸ってましたねぇ。

獣医さん、にゃん太が17歳だと確認すると、
「いやぁ、凄い、立派だ!!!なかなかこの体型を維持できる17歳って居ないんですよ。うちの猫は無理だなぁ」などと、仰って下さいましたが、まあ、にゃん太には通じませんわよね。

後は血液検査の結果を待つだけ。異常無しだと良いな。


私の方は、思い立ち、セッセと流しの下などをお掃除。
たまには、主婦やらないとねぇ。
あの獣医さん、何故か私の事、「奥さん」って呼ぶんだよなぁ。奥さんじゃないんだけどねぇ。


                         
                                  
        

珍しい!

category - 3nyan's Photograph
2016/ 10/ 19
                 

nikki161019


「ちょと、頑張ってみたのだ」 BY にゃん太

「お兄やん、偉いねぇ」 BY 明

「偉い、偉い・・・ZZZ」 BY 麗




キャットタワーでの3ショットは珍しい。
にゃん太よ、頑張ってくれてありがとう。

体の大きなにゃん太は、一番上の台は登り辛い様で、ここが限界らしいです。
麗や明は、最初から登れたんだけどねぇ・・・で、降りられなかったんだけどねぇ・・・。
                         
                                  
        

クッションも衣替え

category - 3nyan's Photograph
2016/ 10/ 13
                 


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ここ数日、秋めいた陽気になってきたので・・・

夏に大活躍した(主に麗)冷え冷えクッションも、衣替え。


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ついでに、私のルームシューズも衣替え。


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新しいクッションとお陽様に、ご機嫌な麗さん。


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何気に使っている、にゃん太さん。


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最近・・・
出番の少ない明さん。

みんにゃ、涼しくなってきて良かったよね。



                         
                                  
        

アートな一日

category - ちょっとお散歩
2016/ 10/ 08
                 
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「月の中のうさぎさんみたいに見えるかしら?
 これも、アートに、なるのかしら?」 BY 麗

なります。充分、なりますとも!!!


スッキリ晴れた秋空の下、アートな一日を過ごしてきました。


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さいたまで開催されている、「さいたまトリエンナーレ2016」の、3会場あるうちのひとつ、「武蔵浦和駅~中浦和駅周辺」。
この、気持ち良さそうに寝ている、サラリーマンさん(?)が見たくて、電車を乗り継ぎ旅気分。

笑っちゃうぐらい、大きかったです。

他にも、「旧部長公舎」ってところがあって、懐かしいものや、障子絵や、作家さんが黙々と作品を作っているところなどあり、楽しく拝見。
ただ、他の会場と電車で移動しないとならないんですねぇ。もしかしたら、シャトルバスとかあるのかもしれないけど、何しろ、大宮駅についても、「やってるの?」って不安になるぐらい、案内らしきものが見当たらず。
インフォメーションセンターみたいなところで、パンフレットと地図を貰って、色々迷いながらの道中でした。
私の下調べが不足してたんだと思いますけどね。

その後、目黒に移動して、東京都庭園美術館へ。
こちらでは、クリスチャン・ボルタンスキーと言う方の作品が展示されていました。
眼だらけのカーテンが迷路のようになっていたり、部屋の中に声がしたり。
心音に合わせて、真っ暗な部屋の中の赤い照明がついたり消えたりしたり(この心音、かなり不整脈)。
映像の作品になるのですが、風鈴が沢山あって、その音色が響く部屋の中には藁みたいなのが敷いてあって、その香りの中、ベンチに座っていると、まるで映像の風景の中に居るような感覚になってきたり、ドアの覗き穴みたいな小窓から、シュールな影絵がみえたりと。
不思議な世界を堪能してまいりました。


この秋、まだまだ観たい作品が沢山あります。
出来るだけ沢山、観に行きたいなぁ。